【れんこん×豚バラ】メニューは味付け次第♪
れんこんの旬は秋から冬です。
産地としては、茨城や加賀れんこんなどが有名でしょうか。
柔らかくあっさりとしたれんこんもあれば、粘りと甘みがあるれんこんなどもありますね。
また、調理方法としては炒める・揚げる・蒸すことが多く、人気の調理法でもあります。
とはいっても、おうちで作るれんこんメニューがワンパターンになってしまうことはありませんか?
今回は、今日の晩ごはんから使える【れんこん×豚バラ】の「がっつり系レシピ」と「さっぱり系レシピ」あわせて10選をご紹介します。
味付けも中華風味から甘酢風味、シンプル塩風味のレシピなどバラエティ豊かにご用意しましたので、れんこん×豚バラメニューをいろいろ楽しめるはずですよ♪
ぜひ、おうちの普段のレパートリーに加えてくださいね。
【れんこん×豚バラ】のボリューム満点☆がっつりレシピ
【れんこん×豚バラのボリューム満点レシピ1】れんこんと豚バラ肉の照り焼き
まずはじめは、和風味のれんこんと豚バラ肉の照り焼きです。
晩ごはんのメインやお弁当にもぴったり♪
きのこは、えのきの代わりにしめじでもおいしいですよ。
【れんこん×豚バラのボリューム満点レシピ2】 れんこんと豚バラ肉の甘酢炒め
お次は、れんこんと豚バラ肉の甘酢炒めです。ケチャップベースの甘酢タレがたまりませんよ。
パプリカの代わりにピーマンでも代用できて、人参を加えても◎。ラーメンやチャーハンの付け合わせとしてもぴったりです。
【れんこん×豚バラのボリューム満点レシピ3】れんこんと豚バラ肉の中華炒め
塩味でいただくれんこんと豚バラ肉の中華塩炒めは、シンプルでありながら旨味もたっぷり。
豚バラ肉に、塩とお酒で下味をつけておくのがポイントですよ。
お弁当やビールのおつまみにもぴったりなんです。いんげんの代わりに、アスパラでも◎。
【れんこん×豚バラのボリューム満点レシピ4】れんこんと豚バラ肉のピリ辛炒め
れんこんと豚バラ肉のピリ辛炒めは、カブも入っているので食べごたえたっぷり♪
輪切りの唐辛子の量は、お好みで調整してくださいね。最後に七味唐辛子をかけても◎。
【れんこん×豚バラのボリューム満点レシピ5】れんこんと豚バラ入りあんかけ焼きそば
れんこんと豚バラ入りあんかけ焼きそばは、牡蠣も入っていてボリューム満点!
晩ごはんや週末のお昼ごはんにもぴったりです。牡蠣の代わりに、海老でもおいしいですよ。
【れんこん×豚バラ】の和風☆さっぱりレシピ
【れんこん×豚バラのさっぱりレシピ1】れんこんの豚バラ巻き梅風味
ここからは和風さっぱりレシピのご紹介になります。
まずはじめは、れんこんの豚バラ巻き梅風味ですよ。お弁当のおかずとしてはもちろん、ビールや日本酒のおつまみにもぴったりお好みで♪ お好みで七味唐辛子をかけてもおいしいです。
【れんこん×豚バラのさっぱりレシピ2】れんこんと豚バラ肉の塩炒め
お次はシンプルな炒めもの、れんこんと豚バラ肉の塩炒めです。エリンギの代わりに、しめじでもおいしいです。お弁当にもおすすめなんです。最後にごまをふっても◎。
【れんこん×豚バラのさっぱりレシピ3】れんこんと豚バラ肉の重ね蒸しポン酢かけ
調理時間10分で作れちゃう、れんこんと豚バラ肉の重ね蒸しポン酢も人気のレシピです。
時間に余裕があるときは、蒸し器で調理したりれんこんをあく抜きしてもおいしいです。
大人は七味唐辛子をかけても◎。お酒のおつまみにもぴったりですよ♪
【れんこん×豚バラのさっぱりレシピ4】れんこんと豚バラ肉の甘酢きんぴら
調理時間15分の、れんこんと豚バラ肉の甘酢きんぴらは手軽に作れておすすめです。
箸休めにもお弁当のおかずにもぴったり。唐辛子の量はお好みで調整してくださいね。
【れんこん×豚バラのさっぱりレシピ5】れんこんと豚バラ肉の和風煮込み
最後は、れんこんと豚バラ肉の和風煮込みのレシピです。
野菜たっぷりで、子どものお弁当やおもてなしにもぴったり♪
ちょっとおしゃれな小鉢に入れたり、れんこんを花形に切っても◎。和風の味つけは熱燗にもよく合います。
【れんこん×豚バラ】のレシピを普段のレパートリーに♪お弁当にも入れよう♪
いかがでしたか? 今回は【れんこん×豚バラ】のがっつりorさっぱりレシピ10選をご紹介しました。
和風、洋風、中華風など、れんこん×豚バラを存分に堪能できちゃうメニューばかりですので、普段のレパートリーやお弁当のおかずとしてもご活用ください。
余ったれんこん×豚バラで、寒い季節にぴったりの豚汁を作ってもいいですね。
また、色々な産地のれんこんや豚バラ肉を食べ比べするのもおすすめですし、出汁の種類やお酢を黒酢にしてみたりするなど。調味料を色々アレンジしてみるのも楽しいはず♪
ぜひ、お試しくださいね!
※調理器具の効能・使用法は、各社製品によって異なる場合もございます。各製品の表示・使用方法に従ってご利用ください。
※料理の感想・体験談は個人の主観によるものです。
※お弁当に入れたり、作り置き保存したりする場合は、食中毒対策として、保存期間や保存方法、衛生管理などに十分注意してください。
※1歳未満の赤ちゃんは、はちみつを食べることで乳児ボツリヌス症にかかることがあります。1歳未満の赤ちゃんに、はちみつ・はちみつ入りの食品を与えることは避けてください。